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安心のこだわり

高い耐震性と耐久性

高い耐震性と耐久性

私達は、建物の土台となる基礎にこだわります。
建物の耐震性、耐久性を考えるには、土台となる基礎がもっとも重要なものの一つになります。都市化で森林が減少、山間部の保水力が低下し地盤の軟弱化が問題視されています。さらに万一の故障、破損に対するメンテナンス性能。都市部の住宅建設にはそれに伴う対策が非常に重要になってきます。

「エコモ」の基礎は、

[頑丈な施工][湿気対策][防蟻対策][メンテナンス性能]
この点に重点をおいています。


説明図
  • 構造特徴
  • 接合金具工法
  • ベタ基礎工法
  • 基礎パッキン工法
  • 防蟻処理
  • 給排水管

接合金具工法

接合金具工法

木造従来軸組工法に革命的な品質向上と、合理的な施工性をもたらした接合金具工法。
TEC-ONE P3
・木材の加工欠損が少なく耐力が大幅アップ
・寸法精度の向上
・木材を落とし込んでピンを打つだけの簡単施工で現場の作業性向上
・金具が木材の中に納まるため、断熱材・パネルなどがスッキリ
・構造材の完全部材化も可能で、施工の合理化に貢献


耐震安全実験
独立法人土木研究所の協力のもと、平成7年の阪神淡路大震災の時の揺れを三次元同時加震で再現し、実物大の家を実際に揺らして、損壊の程度を比較してみました。
その結果、「テックワンP3」使用の家は、繰り返し行われた加震実験でも通し柱の接合部分にまったくズレや損傷がなく、駆体と一体化して、しっかりと軸組を支えきっていることが実証されました。

耐震安全実験

耐震実験の動画はコチラ(www.tatsumi-web.com/new-site/taishin-movie.html)からご覧になれます。

ベタ基礎工法

ベタ基礎工法

弊社では基礎幅15センチを採用し、基礎下全面に防湿シートを敷きこむことにより地面からの湿気をシャットアウトします。


基礎パッキン工法

基礎パッキン工法

基礎パッキン工法の採用により、従来の風窓換気口に比べ、1.5倍〜2倍の換気性能を確保しました。床下全部の湿気を除去します。
基礎パッキン工法


防蟻処理

防蟻処理

土台はもちろん、地面から1mまでの柱や間柱をも防蟻処理します。そして基礎コンクリート全面(外側、内側)にも防蟻処理を施しています。さらに基礎パッキン工法もシロアリ対策の重要な役割を果たします。土台がコンクリートの水分を吸収するのを防ぎ、適度な乾燥化により、腐れを防ぎシロアリを寄せ付けません。


給排水管

給排水管

給排水管を基礎に埋設させない工法。これによりメンテナンス性能が大幅にアップ。さらに給水管には架橋ポリエチレン管を使用し、従来の塩化ビニール管よりも加工性能が大幅に向上しています。基礎にダメージを与えないメンテナンスは家を長年使うためには必須事項です。


顔の見える担当者と信頼の保証

担当者

構造はもちろんの事、お客様に何をもって「安心」と思っていただけるか。
それはやはり「顔の見える担当者」と「信頼の保証」。
お客様専任の担当者が疑問質問要望に逐一対応し、お客様の安心の[基]になり、
十年保証の地盤調査・改良や担保住宅保証のJIOがお客様の安心の[礎]になります。

「平日は忙しくて」そんなお客様にも工事の進み具合、これからの予定など、写真入りメールで随時ご報告。もちろん施工完了後も、地域密着をコンセプトにする弊社が万全・迅速のアフターケアをお約束します。
「顔の見える担当」「信頼の保証」「自宅に居ながら施工が確認できる」「万全・迅速なアフターケア」、困ったときにすぐそばにいる「シンビホーム」です。

スタッフ紹介


JIO